知らない間に貯まってる!100万円を貯める8つの習慣

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ある日。
ふと預金通帳を見ると、100万円貯まっていた!なんて現実が起きるためには、
ちょっとした習慣が必要です。

誰もが、無理せず、100万円貯まる8つの習慣とは?

習慣1 一か月の収支を知る

まず最初にやることは、一カ月にいくらの収入があって、
いくら使っているのか?
を把握すること。

これなしには、貯まる習慣は始まりません。

面倒くさがらずに、自分のお金の流れを確認しましょう。

習慣2 先取り貯蓄をする

生活費などのお金とは別口座で、貯める専用の口座を開設すること。
そして、お金が入ったら自動的に積み立てる仕組みを作ること。

財形貯蓄が理想ですが、銀行にも自動積立定期預金などがありますので、積極的に利用しましょう。

習慣3 年間の出費を考える

通信費や交際費、自分がちょっと使いすぎているかな?
と思う項目については、一年間の出費を考えて検討してみるのが良いです。
一か月2万円ていどだったとしても一年間では24万円。
これが無駄なお金の流れかどうかを判断してみて下さい。

習慣4 ストレス解消法の費用対効果を見直す

気前よくお金を使うのは結構ストレス発散時だったりします。
ストレスを発散するために使ったお金でどれくらいの効果があったか?

「使ってスッキリ」だけで終わっていませんか?

少ない費用で最大限のストレスが発散できる方法を考えると良いかもしれません。

習慣5 人付き合いをリストラする

人付き合いにはお金がかかるもの。
その上、時間も使い、精神的にも負担になっている場合は、
その付き合いを止めてみるのがベスト。

お金で人を切るなんて、冷たい感じですが、
お金以上に時間の浪費と精神的な苦痛は代えがたいものがあります。

「誘われたら断れない」自分を卒業してみては如何でしょうか?

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習慣6 出費の絞りどころと使いどころをおさえる

節約節約とお金をケチることばかり考えていても意外とお金は貯まりません。
自分の趣味やスキルアップのためには使う、
娯楽費は抑えるなどのメリハリも大事です。

習慣7 目標を持つ

目標が定まらないとお金は貯まりません。
何年後にいくら必要なのか?
しっかりと目標を定めましょう。

習慣8 酒やたばこ代などの嗜好品は予算を決める

お酒やタバコは中毒になりがちです。
特に、仕事の合間に一服しないと次の仕事ができない、
ニコチンが切れると頭が働かない
というタバコ中毒は要注意です。

毎月ひと箱喫煙すると一か月1万2000円の出費になります。

予算を決めて徐々に減らしていけば、
節約にもなるし、健康にもなって一石二鳥です☆

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